
中高年になると、健診などで指摘されやすいのが中性脂肪です。
中性脂肪が多いと、悪玉コレステロールを増やすことになり、生活習慣病のリスクが高くなり、場合によっては命に関わる重篤化すると言われています。
今回は、そんな恐ろしい生活習慣病の予防可能性を高めるために、有効な「レイデルポリコサノール10」をご紹介いたします。
<コレステロールは増えて何故悪い>
皆さんが食べたものに含む脂質や糖質は小腸で吸収され、エネルギー源として利用されますが、加齢による新陳代謝の低下や、食べ過ぎで、燃焼しきれずに余ってしまうと、お腹にぜい肉が付く原因になってしまいます。
そして、中性脂肪が増えると、粒子の小さい悪玉コレステロールが増えてきます。
この悪玉コレステロールは粒子が小さい分血管壁に入り込み、動脈硬化の危険因子になります。
また、善玉コレステロールは、血中のコレステロールを回収する役割があります。これが少なくなると、余分なコレステロールが血液中に放出されたままになり、動脈硬化が進行すると考えられています。
<レイデルポリコサノール10を使用に当たって>
レイデルポリコサノール10は、悪玉コレステロールの危険因子として、血管壁にコレステロールが入り込みの予防として健康なうちに使用することで早めに対策が可能サプリメント言えます。
このポリコサノールは、HMG-CoAという肝内の生成量を減少させて、血中には不要なコレステロールを肝内に取り入れやすくして悪玉コレステロールを下げる機能を持つ自然由来成分です。
この発想は日本ではほとんど知られないキューバから生まれたものと言われています。
レイデルポリコサノールの効能については、臨床試験で8週間服用の場合には、使用者の20.2%が悪玉コレステロールが下がったことが実証され、また善玉コレステロールの比例が28.7%改善したという結果が出ています。
以上のような結果を得るには、「レイデルポリコサノール10」を1日になんと2粒飲むだけ!
世界の学術雑誌にも掲載され、また世界40各国で機能性が認められるサプリメントであることからもおすすめ出来きます。
まとめ
中性脂肪が増える一番の原因は、脂質の摂り過ぎと考えていらっしゃる方が意外と多いようですが、ところが糖質やアルコールの摂り過ぎも大きな要因として考えなければなりません。
従って、動脈硬化のリスクを抑えるには、中性脂肪値を適正にキープする必要が大切であることから、「レイデルポリコサノール10」は、その意味からも有効なサプリメントと言えます。